朝駆け

日々、感じたことを自由に書きます。

20180614 ASIAN KUNG-FU GENERATION tour2018 BONES&YAMS Zepp Osaka Bayside

BEST HIT AKG1リリース期にゴッチがブログにて勝手にまとめた個人的ベスト、骨盤と芋盤。

この2枚の裏ベストは、リマスタリングをし、BEST HIT AKG2と共にリリースされることに。

そして名前を洋風に変え、ツアーとして姿を現した。


当日まで、コスモスクエアの近くにあると思っており、いざ乗り換えの時にアタフタ…USJの一つ奥でした。駅のロッカーは開演前でも少し空いてました。空いていなかった時が怖くてUSJのところで預けてしまったけれど…

20th神戸振りのアジカン。ゴッチが言うようにアジカン初心者には「うーん?」なツアーだと思いますが、レア曲満載。

荒野を歩け、聞くたびに大好きになっていく。今でこそ、今のアジカンを表している1曲だと断言できるけど、
ここまでライブ映えする曲になってくれるなんて…!
そして、極楽寺ハートブレイク!建さんがお気に入りにあげていた記憶めちゃめちゃあるけど、サーフブンガクカマクラ大好きマンとしてはやっぱり胸が高鳴るし、甘酸っぱい。
20thでも聴けたソルファ収録楽曲達や架空生物のブルース、サイエンスフィクションは裏ベスト的立ち位置である骨盤、芋盤リリースツアーだからこそ。
夜を越えてが入っていたのも嬉しかったし、ワールドワールドワールドがアジカンに出会ってすぐのリリースだったこともあり、ワールドワールドワールドからの新しい世界はカッコ良すぎて眩暈がした。

盛り上げまくって終わる気概を感じたアンコールも含め、
20thでも感じた、「今のアジカンの雰囲気最高すぎない?」と言う感覚が確信に変わり、参加公演を増やしたいと思うも、増やすことが出来ず大人しく京都公演を待つことに。
すごいツアーが始まってしまった、そんなことを考えながら帰路に着いた。

極楽寺ハートブレイク、絶対また聴きたい

20180614セトリ
Right Now
エントランス
荒野を歩け
白に染めろ
極楽寺ハートブレイク
マイクロフォン
サイレン
無限グライダー
永遠に
ノーネーム
未だ見ぬ明日に
架空生物のブルース
生者のマーチ
夜を越えて
サイエンスフィクション
ローリングストーン
Re:Re:
Standard
ワールドワールドワールド
新しい世界
enc.
Easter
リライト
君という花