朝駆け

日々、感じたことを自由に書きます。

【フェス】20180923京都音楽博覧会2018

参加してきました!京都音楽博覧会!!


京都、梅小路公園で開催されるくるり主催のフェス。
知った時からずっと参加したかったフェスの一つです。



お目当てはアジカンくるりでしたが、緑にあふれた公園での、アーティストさんたちのパフォーマンスはどれも素晴らしいものでした。



ご飯コーナー

環境に配慮しているポイントがいくつかあり、容器を返却すると100円が返ってきたり、タンブラーを持っていくとお茶をもらえたりしました。


最寄駅はJR京都駅と近鉄東寺駅。歩けない距離ではないのですが、バスがいいかな。

来年度には新駅ができるそうなので、便利になりますね。


暖簾をくぐるときにリストバンドをつけ、ステージが見えるブースに入ります。



【服装】
アジカンのTシャツ
会場で買った音博のタオル
スキニー
ボディバッグ

【持っていったもの】

○汚れてもいいリュック

大きいビニール袋2まい
→ビニールシートがわりと、砂埃などから守るためリュックをいれる用

凍らせたお茶2本
→自宅に忘れたためコンビニで補充

モバイルバッテリー
ティッシュ
替えの靴下
カッパ
タオル
日焼け止めスプレー

アネッサ パーフェクトUVスプレー アクアブースター SPF50+/PA++++ 60g

アネッサ パーフェクトUVスプレー アクアブースター SPF50+/PA++++ 60g

ユニクロのシャカシャカパーカー
→会場に着くまでと帰りにきます。さむいので

○ボディバッグ

お財布
チケット
ペットボトル
ハンカチ


秋フェスということと、晴天だったこともあり、本当に荷物に困りませんでした。
梅小路公園が芝生なこと、すっかり忘れていたのでリュック包む用のビニールシートを持っていきました。なくてもよかったかな。
ビニールシートをビニールシート代わりにしました。音博はクロークなしということと、家になぜかビニールシートがなかったので即席です。

お隣が京都水族館ということもあり、一般客の家族連れの方が外でビニールシートひいていたり、赤ちゃんを連れている家族連れの割合が凄かった。ピクニック感ありました。



秋晴れが美しかった。

以下アジカンのセトリ














































センスレス
スタンダード
荒野を歩け
Re:Re:
Little Lennon
ボーイズ& ガールズ
今を生きて


リライトと君という花がなしのライブ!びっくりしました。今年は嬉しいことに何度か夏フェスでアジカンを観れているのですが、
ベーシックなセトリとしては
センスレス リライト 君という花 Re:Re スタンダード 荒野を歩け、なのかなと思っています。
ボーイズ&ガールズは新曲なのでプロモーションも兼ねてでしょうね。
Litte Lennonは2017年の音博でカバーをして頂いたとのことで、特例かなと。

40度近くの晴天炎天下でのアジカン、秋晴れが美しい空の下でのアジカン、どっちも最高でした。


くるりは新アルバム ソングラインからの曲が多めで、魅入ってしまうライブでした。ブレーメン、嬉しかった。



終わったのは7時。やはり住宅街ということもあり終わるのは早め。

京都駅まで歩いて帰れる距離なのでお散歩気分で帰るのがオススメです。梅小路公園から出てすぐにバス停がありますが、乗らなくても良いんじゃないかな、という距離感です。


とても豊かな時間を過ごせました。また行きます。